Univers Zero 🇯🇵

I live in japan. I am a middle-aged man living in the countryside. In principle, I’m updating every day. You can repost without asking me.

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広島まず1勝。

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日に日に寒くなってきました。紅葉の時期を通り越して冬になってしまうかも?

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10月7日訪問。東京都台東区上野、東京国立博物館 東洋館。「マジカル・アジア」編。

左側はシャブティ。エジプト。新王国時代末期~第3中間期・前12世紀~前7世紀頃。久保田米左僊氏寄贈。
右側は加彩女子。中国。唐時代・8世紀。横河民輔氏寄贈。

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10月7日訪問。東京都台東区上野、東京国立博物館 東洋館。「マジカル・アジア」編。画像は羊磚。伝中国河南省滎陽県付近出土。前漢~後漢時代・前1~後2世紀。

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10月7日訪問。東京都台東区上野、東京国立博物館 東洋館。「マジカル・アジア」編。画像は訪問毎に必ず見ていきます、パシェリエンプタハのミイラ。カルトナージュ棺入り。エジプト・テーベ出土。第22王朝 前945-前730年頃。エジプト考古庁寄贈。死者の名前は「アンクムートの息子、パシェリエンプタハ」。いつも上手に撮れません。

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10月7日訪問。東京都台東区上野、東京国立博物館 東洋館。「マジカル・アジア」編。画像は彩文土器 馬形リュトン。イラン出土。鉄器時代・前1千年紀。因みに、リュトン(rhyton)とは古代の器の一種で、角杯とも言います。

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10月7日訪問。東京都台東区上野、東京国立博物館 東洋館。「マジカル・アジア」編。

左上は共命鳥像。テラコッタ。中国・ヨートカン。大谷探検隊将来品。5世紀。
右上は多彩釉タイル。陶製多彩釉。推定イラン北西部出土。鉄器時代、前8-前7世紀。
左下は橙色土器 山羊頭形リュトン。イラン、ギラーン地方出土。アケメネス朝時代・前6~前5世紀。
右下は土製 山羊形リュトン。イラン出土。鉄器時代・前1千年期前半。

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10月7日訪問。東京都台東区上野、東京国立博物館 東洋館。「マジカル・アジア」編、画像は2階、「インド・ガンダーラの彫刻」コーナーより、菩薩交脚像。パキスタン・ガンダーラ。クシャーン朝・2世紀。

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10月7日訪問。東京都台東区上野、東京国立博物館 東洋館。「マジカル・アジア」編、画像は2階、「インド・ガンダーラの彫刻」コーナーより、石造浮彫仏伝「誕生」。片岩。パキスタン・ガンダーラ。クシャーン朝・3世紀。

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10月7日訪問。東京都台東区上野、東京国立博物館 東洋館。「マジカル・アジア」編、「中国の仏像」。1枚目は重要文化財、石灰岩 菩薩立像。中国山西省長子県付近出土。北斉時代・天保3年(552)。根津嘉一郎氏寄贈 。2枚目は重要文化財、石灰岩 阿弥陀三尊仏龕。中国陝西省西安宝慶寺。唐時代・長安3年(703)。3枚目は2階、「インド・ガンダーラの彫刻」コーナーより、片岩 如来立像。パキスタン・ペシャワール周辺。クシャーン朝・2~3世紀。

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10月7日訪問。東京都台東区上野、東京国立博物館 東洋館。「マジカル・アジア」編、「アジアの祈り」より。画像は銭剣(Coin Sword)。19世紀。農商務省北海道事業管理局寄贈。映画ファンには妖怪キョンシーを退治する道具として有名です。

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10月7日訪問。東京都台東区上野、東京国立博物館 東洋館。「マジカル・アジア」編、「アジアの祈り」より。画像は木製「精霊の仮面」。パプアニューギニア、ニューギニア島北東部。20世紀初頭。

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10月7日訪問。東京都台東区上野、東京国立博物館 東洋館。「マジカル・アジア」編、「アジアの祈り」より。左側は「肖像頭蓋骨」。パプアニューギニア。19~20世紀。N.G.マンロー氏寄贈。右側は「仮面」。パプアニューギニア 推定ニューアイルランド島。19世紀後半。木と植物繊維で出来た仮面です。

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子猫は乱暴で困るにゃあ

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凶暴で困っています。

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10月7日訪問。東京都台東区上野、東京国立博物館 東洋館。「マジカル・アジア」編、「アジアの祈り」より。東京都台東区の上野公園で明治10年(1877年)に実際に発見された呪咀人形。所謂、呪いの藁人形。映画の小道具ではありません。釘が打ち込まれた状態で保存されています。「エコエコアザラク エコエコザメラク」 「こ・の・う・ら・み・は・ら・さ・で・お・く・べ・き・か」。効果があったのでしょうか。😱💀👻❌

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10月7日訪問。東京都台東区上野、東京国立博物館 東洋館。「マジカル・アジア」編、「チベットの仏像と密教の世界」より。画像は銅造 六臂マハーカーラ立像。中国出土。清時代・17~18世紀。因みに、マハーカーラ(Mahākāla)はヒンドゥー教の神、シヴァの別名。日本にも伝わり、神道の大国主神と合体して大黒天に生まれ変わっています。

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10月7日訪問。東京都台東区上野、東京国立博物館 東洋館。「マジカル・アジア」編、「チベットの仏像と密教の世界」より。画像は銅造 除蓋障菩薩坐像(八大菩薩のうち)。中国出土。清時代・18世紀。

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10月7日訪問。東京都台東区上野、東京国立博物館 東洋館。「マジカル・アジア」編、「チベットの仏像と密教の世界」より。画像は銅造 明月母坐像。中国出土。清時代・18世紀。

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10月7日訪問。東京都台東区上野、東京国立博物館 東洋館。「マジカル・アジア」編、「チベットの仏像と密教の世界」より。画像は左側が銅造 ケサル王坐像。中国出土。清時代・18~19世紀。右側は銅造 巴哷沙雑扎天坐像。中国出土。清時代・18世紀。因みに、ケサル王はチベット及び中央アジアの有名な叙事詩、「ケサル王伝」「ゲセル・ハーン物語」の登場人物。

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10月7日訪問。東京都台東区上野、東京国立博物館 東洋館。「マジカル・アジア」編、「チベットの仏像と密教の世界」より。画像は銅造 ツォンカパ坐像。中国出土。清時代・17~18世紀。因みに、ツォンカパ(ཙོང་ཁ་པ་ Tsong-kha-pa、1357年 - 1419年)は実在したチベット仏教最大の学僧。本名はロサン・タクパ(blo bzang grags pa)。

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10月7日訪問。東京都台東区上野、東京国立博物館 東洋館。「マジカル・アジア」編、「チベットの仏像と密教の世界」より。画像は銅造 釈迦如来立像(栴檀瑞像)。中国出土。清時代・18~19世紀。栴檀瑞像って何?

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10月7日訪問。東京都台東区上野、東京国立博物館 東洋館。「マジカル・アジア」編、「チベットの仏像と密教の世界」より。画像は銅造 十方天のうち七躯。中国出土。清時代・18~19世紀。閲覧出来たのは、水天坐像、帝釈天坐像、火天坐像、焔魔天坐像、梵天坐像、伊舎那天坐像、地天女坐像。どれがどれかは判断出来ず。

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10月7日訪問。東京都台東区上野、東京国立博物館 東洋館。「マジカル・アジア」編、「チベットの仏像と密教の世界」より。画像は銅造 四天王像。中国出土。清時代・18~19世紀。順に、持国天立像(左上)、多聞天立像(右上)、広目天立像(左下)、増長天立像(右下)。

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10月7日訪問。東京都台東区上野、東京国立博物館 東洋館。「マジカル・アジア」編、「チベットの仏像と密教の世界」より。画像は銅造 ヴァジュラバイラヴァ父母仏立像。中国出土。清時代・17~18世紀。東ふさ子氏寄贈。所謂、ヤブユム(Yab-yum)、男女両尊、父母仏。
ヴァジュラ・バイラヴァ(vajrabhairava)とは 『仏の永遠不壊の叡智を有する畏るべき者』という意味だそうです。日本では大威徳明王(だいいとくみょうおう)、梵名はヤマーンタカ(yamāntaka)。

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10月7日訪問。東京都台東区上野、東京国立博物館 東洋館。「マジカル・アジア」編、「チベットの仏像と密教の世界」より。画像は銅造 チューギェル立像。中国出土。清時代・18~19世紀。

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good night😻

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仏像鑑賞は楽しいにゃあ。😻

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10月7日訪問。東京都台東区上野、東京国立博物館 東洋館。「マジカル・アジア」編、「チベットの仏像と密教の世界」より。画像は銅造 馬頭尊立像。中国出土。清時代・18~19世紀。日本で言う所の馬頭観音(hayagrīva)。チベット密教や中国密教では、大体こんな感じの忿怒相です。

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10月7日訪問。東京都台東区上野、東京国立博物館 東洋館。「マジカル・アジア」編、「チベットの仏像と密教の世界」より。画像は銅造 黄色ジャンバラ坐像。中国出土。清時代・17~18世紀。財宝をもたらす神様です。宝蔵神。

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